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手ブレ補正を使うと低速シャッターでも安心!

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前回のブログに続き、シャッター速度が遅くなると手ブレが心配になってきます。
そこで有効なのが手振れ補正です。
手ブレ補正はレンズ側に搭載しているメーカーとボディ側に搭載している(あるい両方に搭載している)メーカーがあります。

 

手ブレ補正(ON)

手ブレ補正搭載レンズで撮影すると、1/4秒という低速シャッターでもぶれることなくシャープに写っています。

 

手ブレ補正(OFF)

手ブレ補正をオフにして同じように1/4秒で撮影すると、手ブレの影響で画面全体がぶれてしまいました。

 

手ブレ補正の効果は機種によって異なりますが
効果をうまく使えば、1/15秒以下で手ブレしていたが、1/4秒でもぶらさずに撮ることが可能になります!

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